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2021.09.15

ビジネスシーンでの手土産のおすすめは「アルノー・ラエール パリ」

お世話になっている先方への挨拶や、出張先での訪問など、ビジネスシーンでちょっとした手土産が活躍する機会は多いものです。しかし、手土産を選ぶことは意外と難しく、定番の物は無難な反面、相手に何の印象も残せないどころか「つまらない人」「平凡な人」などと思われてしまう可能性もゼロではありません。

「できるビジネスマン」であればブランド力があり、ちょっと気の利いた、それでいてオシャレなお店で手土産選びます。もし部下が同行している時であれば、その手土産の選び方やチョイスした商品を渡して喜んでもらっている様子、またそこからのコミュニケーション取り方というのは上司の見せ場でもあります。そこで今回は、手土産でお悩みのビジネスマンの方のためにMen’s App編集部がおすすめする「アルノー・ラエール パリ」をご紹介します。

「アルノー・ラエール パリ」とは?

「アルノー・ラエール パリ」はフランス・ブルターニュ出身のグランシェフ、アルノー・ラエール氏によるパティスリーです。現在はパリに3店舗、ギリシアに1店舗、日本では銀座SIXと広尾にそれぞれ店舗を構えています。

アルノー・ラエール氏の華やかな経歴

アルノー・ラエール氏はダロワイユやフォションなどで修業を積んだシェフ。フォション時代には、「パティスリー界のピカソ」とも呼ばれるピエール・エルメ氏に師事しています。
独立後は、25歳の若さでパリ・モンマルトルに「アルノー・ラエール パリ」をオープン。

個性的な作品はあっという間に評判となり、フランスの職人に与えられる最高位の勲章「M.O.F(国家最優秀職人章)」や、フランスのチョコレート愛好家の会であるC.C.Cから「欠かすことのできないショコラティエ」に選出されるなど、名誉ある賞を次々に受章しています。ラエール氏の作品の特徴は「彩り」。素材の持つ味や個性を、華やかで彩り豊かな見た目に昇華させる技術は他の追随を許しません。さらにショコラの原料となるカカオも自らブラジルに赴き選定するなど、素材にも強いこだわりを持つことで知られています。

「アルノー・ラエール パリ」が手土産におすすめの理由

ビジネスシーンでの手土産選びは、センスのよさや上品さはもちろん、様々な要素が重要になります。ここからはMen’s App編集部が実際に「アルノー・ラエール パリ」で商品を購入、ビジネスマンのための手土産におすすめする理由をご紹介します。

・ギフトBOXのサイズを選べる

手土産選びで重要なのがサイズです。あまり大きすぎるのも邪魔になりますが、かといって小さすぎると見栄えがせず、貧相に感じられてしまいます。また、先方の人数に応じた品数も必要。
「アルノー・ラエール パリ」の場合、焼き菓子がセットになったギフトBOXなら、14種類、12種類、7種類、4種類など、用途や人数に応じた様々なサイズがあり、手土産には非常に便利です。もちろん日持ちもして個包装なので職場で配りやすく、実用的な面でも気が利いています。

日持ちを気にしないのであれば、「アルノー・ラエール パリ」の看板商品であるショコラもおすすめ。こちらも25個、12個、6個、4個といったように、サイズや個数を選ぶことができます。ショコラに詳しい人や、トレンドに敏感な女性であれば、喜ばれること間違いなしです。

また、ビジネスマンのためのオーダーギフトも可能ですので、幅広い用途に便利です。

・甘いものが苦手な人にも喜ばれる

洋菓子を手土産にチョイスするときに、どうしても気になるのが、相手が甘いものが苦手ではないかということ。特に男性の場合、甘いものはまったく食べないという人も少なくないため、どうしても甘いものは避けたほうがよいのではと考えがちです。

しかし「アルノー・ラエール パリ」の焼き菓子の中には「シュクレサレ(アーモンド、ヘイゼルナッツ、ピスタチオなどのナッツ類に塩味を利かせてコーティングしたお菓子)」や、「ガレットブルトンヌ(バターとゲラント塩がアクセントになったクッキー)」などは、スイーツというよりも、お酒とのペアリングも楽しめるちょっとしたおつまみ感覚で味わうことができます。ペアリングとしては上品な組み合わせですので、お酒好きな方への手土産はこれで間違いありません。

・店内の雰囲気がおしゃれ

男性の中には、女性が多いパティスリーに入るのが気後れするという方もいらっしゃるかもしれませんが、「アルノー・ラエール パリ」は店内も大人向けでおしゃれな雰囲気。そして上品な大人の来店客が中心です。もちろん、男性客も少なくないためスーツ姿でも浮くことがありません。ショップの紙袋もおしゃれなデザインなので、男性が持っていても違和感なしです。

・先方とのコミュニケーションにも便利

手土産の役割のひとつが、相手とのコミュニケーション。その点「アルノー・ラエール パリ」なら、シェフの経歴やこだわりの素材からも話題が広がります。また季節限定商品も豊富なので、旬の食材などの話から今後の食事や商談の約束を取り付けることができるかもしれません。会話が弾みコミュニケーションを広げられることも、ビジネスマンの手土産には必須の条件です。

手土産で迷ったときは「アルノー・ラエール パリ」がおすすめ

今回はビジネスマンの手土産として最適な「アルノー・ラエール パリ」についてご紹介しました。今回おすすめした商品以外にも、種類豊富なケークや個性が光るプチガトーもおすすめです。手土産として持って行く前に、まずはご自身で「アルノー・ラエール パリ」の味と雰囲気を体験してみてはいかがでしょうか?

アルノー・ラエール パリ 公式サイトはこちら

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